バイクに車にアニメにパソコンにその他いろいろ毎日書いてます。
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私も参加中の同人サークルのページ。夏コミでらき☆すたのかがみ本を出すことを目標に活動中です。

コミケ初参加者の参考になればと思って書いてみました。

秋の嵐山へ行ってきました

2007年のF1日本グランプリを富士スピードウェイまで見に行ってきました。とりあえず写真だけ公開します。

インプレッサのある生活、始めました。インプレッサの事からジムカーナやサーキット走行の事などいろいろ書く予定です。

写真日記「F1日本グランプリ in SUZUKA CIRCUIT 決勝」今ごろ書き始めました。現在執筆中。

写真日記「F1日本グランプリ in SUZUKA CIRCUIT 予選」やっと書けました。

F1日本GP(予選)の写真日記、現在執筆中。
訪問者数2006-01-30 00:57設置
合計
今日
昨日
2010/01/24 18:59
滋賀県道34号を行く
滋賀県道34号線の一部区間を
歩いてきました。
この日は曇だとばかり思っていたのですが…
スタート地点に到着したときには、
雪が降っていました。
まぁでも雨みたいに濡れないし、
行けるところまで行ってみよう、
と言うことで出発しました。
ここが出発地点です。
右に行けば国道421号線。
酷道で有名な道であり、この先には
現在通行止めの石博峠があります。
滋賀県道34号線はここを左に行きます。

34号線は早速狭くなります。

ちょこっとバスのバス停です。
この狭い道をバスが通るようですね。
きっと小さいサイズのバスだろうとは思うのですが…。
他に公共の交通機関がないので貴重です。

この辺りは、私の携帯電話は圏外でした。
古い機種だからでしょうか?
機種によってはアンテナが
しっかり三本たっているようです。

34号は川に沿った道です。
奥に見える橋が国道421です。

この辺はセンターラインがありません。
割りと狭いですが、大きな車でない限り
なんとかすれ違うことはできると思います。



左側に見えるブルドーザーは除雪用でしょうか。

しっかりチェーン装着済みです。

両側を住宅に挟まれた狭い上り坂を
登っていきます。

見ての通り、ガードレールがありません。

この辺はセンターラインのある
少し広い道になります。


ここは紛れもない滋賀県道34号線です。

見えてきた建物は小学校です。


突然道が狭くなります。
どうやら片側一車線は、崩落のせいで
塞がってしまっているようですね。
それがそのままずいぶんと長い間
放置されているように見えます。
すれ違いは困難で、対向車の有無は確認できません。

またセンターラインがなくなり、道が狭くなります。
ここから住宅の間の狭い道を抜けることになります。

狭いのに大型車両が通ります。
突然目の前に表れたときはびっくりしました。

これでも滋賀県道34号線です。
そして、さっきのトラックは
ここを通ったわけです。

住宅があるのに、人の姿を全く見かけませんでした。
車は少ないながらも一応走ってはいましたが。



幅員減少ってまだ狭くなるのかよっ!
住宅街はここまでです。

まぁ、ちょっと狭くなった程度ですかね。

でもすれ違いは困難ですね。



ガードレールがない!
しかも崖だよ!

道を踏み外すと、下の川まで結構高さがあります。

狭い道はまだ続きます。

ちょっと後ろを振り返って一枚。
この辺は緩やかなのぼりが続いています。

ずっと登っています。


川。道路の下を川が流れているようです。
昔ここは洗い越しだったのでしょうか?

道の傍にグラウンドがありました。
って言うか、絶景といえるほど高いところまで
登ったものですねぇ。

そして狭い道はまだ続きます。





トンネル。

トンネルを抜けると少し雪が増えました。
路肩の雪の量も、空から舞い降りてくる雪の量も。
遠くの山が白く霞んでいるのはたぶん雪です。

この辺はセンターラインがあって少し道が広くなります。


またセンターラインが消えます。
また大型トラックが…。

さらに狭くなります。

この辺りから雪がさらに強くなってきたのですが…。



振り替えって一枚。
まっすぐに登ってきました。
左側の道にトラックは消えていきました。

登ります。

路肩から徐々に地面が白くなってきました。
雪が積もり始めたのでしょうか…。

ここは間違いなく滋賀県道34号線です。

ガードレールがない!

道を外れるとこんな感じです。
でもガードレールはありません。
って言うか、目の前が白い!

いよいよ道が白くなってきました。

足跡が地面に残るほど。
ちょっと滑ります。

積もりたての雪。

山頂の方が白いなぁ。
雪用装備なんて何も持っていないので、
そろそろ引き返した方がいいんじゃないかなぁ?
と思い始める。
こんなところで遭難なんて、洒落になりません。

珍しい標識を発見。

何かを警告しているのでしょうが、
場所が場所だけに予想外の何かが起こるのでしょう。
一体何が起こるのか気にはなるのですが…。
いよいよ積雪量が増え始めてきたので、
ここで引き返すことにしました。


歩いていても嫌でもスピードが出てしまう下り。
それなのに雪で滑るので慎重に。

こういうところでは、やっぱり軽四駆が便利ですね。

滑らないように、雪の積もっているところを選んで
慎重に下ります。


我々が下ってきた足跡。

ここで急に雪が消えました。
雪が積もっていたのは、ここよりも上だけのようです。

こんなところにビジネスホテル?
まぁ遭難しそうになったら利用させてもらいます。

ここは川沿いの道なのです。

民家の屋根の傾斜がきついですね。
ここは豪雪地帯に違いありません。

また狭い住宅街を抜けます。
これでも滋賀県道34号線です。

またトラックが。
車で走る際は注意が必要ですね。

車に戻ってきました。

さて、今回は雪に阻まれて途中までしか踏破できませんでした。
続きは次回に踏破する予定です。
楽しみにしている洗い越しのある区間です。
今回の気温(スタート地点付近)は1度だったのですが、
あまり寒くありませんでした。
歩き始めると快適なくらいです。
厚着していたおかげもあるでしょうが、
雪は降っていましたが風があまり
吹いていなかったおかげでしょうか。
写真にも写っていましたが、冬季通行止め区間も、
通行止めになっている間に行ってみたいと思います。
歩いてきました。
この日は曇だとばかり思っていたのですが…
スタート地点に到着したときには、
雪が降っていました。
まぁでも雨みたいに濡れないし、
行けるところまで行ってみよう、
と言うことで出発しました。
ここが出発地点です。
右に行けば国道421号線。
酷道で有名な道であり、この先には
現在通行止めの石博峠があります。
滋賀県道34号線はここを左に行きます。

34号線は早速狭くなります。

ちょこっとバスのバス停です。
この狭い道をバスが通るようですね。
きっと小さいサイズのバスだろうとは思うのですが…。
他に公共の交通機関がないので貴重です。

この辺りは、私の携帯電話は圏外でした。
古い機種だからでしょうか?
機種によってはアンテナが
しっかり三本たっているようです。

34号は川に沿った道です。
奥に見える橋が国道421です。

この辺はセンターラインがありません。
割りと狭いですが、大きな車でない限り
なんとかすれ違うことはできると思います。



左側に見えるブルドーザーは除雪用でしょうか。

しっかりチェーン装着済みです。

両側を住宅に挟まれた狭い上り坂を
登っていきます。

見ての通り、ガードレールがありません。

この辺はセンターラインのある
少し広い道になります。


ここは紛れもない滋賀県道34号線です。

見えてきた建物は小学校です。


突然道が狭くなります。
どうやら片側一車線は、崩落のせいで
塞がってしまっているようですね。
それがそのままずいぶんと長い間
放置されているように見えます。
すれ違いは困難で、対向車の有無は確認できません。

またセンターラインがなくなり、道が狭くなります。
ここから住宅の間の狭い道を抜けることになります。

狭いのに大型車両が通ります。
突然目の前に表れたときはびっくりしました。

これでも滋賀県道34号線です。
そして、さっきのトラックは
ここを通ったわけです。

住宅があるのに、人の姿を全く見かけませんでした。
車は少ないながらも一応走ってはいましたが。



幅員減少ってまだ狭くなるのかよっ!
住宅街はここまでです。

まぁ、ちょっと狭くなった程度ですかね。

でもすれ違いは困難ですね。



ガードレールがない!
しかも崖だよ!

道を踏み外すと、下の川まで結構高さがあります。

狭い道はまだ続きます。

ちょっと後ろを振り返って一枚。
この辺は緩やかなのぼりが続いています。

ずっと登っています。


川。道路の下を川が流れているようです。
昔ここは洗い越しだったのでしょうか?

道の傍にグラウンドがありました。
って言うか、絶景といえるほど高いところまで
登ったものですねぇ。

そして狭い道はまだ続きます。





トンネル。

トンネルを抜けると少し雪が増えました。
路肩の雪の量も、空から舞い降りてくる雪の量も。
遠くの山が白く霞んでいるのはたぶん雪です。

この辺はセンターラインがあって少し道が広くなります。


またセンターラインが消えます。
また大型トラックが…。

さらに狭くなります。

この辺りから雪がさらに強くなってきたのですが…。



振り替えって一枚。
まっすぐに登ってきました。
左側の道にトラックは消えていきました。

登ります。

路肩から徐々に地面が白くなってきました。
雪が積もり始めたのでしょうか…。

ここは間違いなく滋賀県道34号線です。

ガードレールがない!

道を外れるとこんな感じです。
でもガードレールはありません。
って言うか、目の前が白い!

いよいよ道が白くなってきました。

足跡が地面に残るほど。
ちょっと滑ります。

積もりたての雪。

山頂の方が白いなぁ。
雪用装備なんて何も持っていないので、
そろそろ引き返した方がいいんじゃないかなぁ?
と思い始める。
こんなところで遭難なんて、洒落になりません。

珍しい標識を発見。

何かを警告しているのでしょうが、
場所が場所だけに予想外の何かが起こるのでしょう。
一体何が起こるのか気にはなるのですが…。
いよいよ積雪量が増え始めてきたので、
ここで引き返すことにしました。


歩いていても嫌でもスピードが出てしまう下り。
それなのに雪で滑るので慎重に。

こういうところでは、やっぱり軽四駆が便利ですね。

滑らないように、雪の積もっているところを選んで
慎重に下ります。


我々が下ってきた足跡。

ここで急に雪が消えました。
雪が積もっていたのは、ここよりも上だけのようです。

こんなところにビジネスホテル?
まぁ遭難しそうになったら利用させてもらいます。

ここは川沿いの道なのです。

民家の屋根の傾斜がきついですね。
ここは豪雪地帯に違いありません。

また狭い住宅街を抜けます。
これでも滋賀県道34号線です。

またトラックが。
車で走る際は注意が必要ですね。

車に戻ってきました。

さて、今回は雪に阻まれて途中までしか踏破できませんでした。
続きは次回に踏破する予定です。
楽しみにしている洗い越しのある区間です。
今回の気温(スタート地点付近)は1度だったのですが、
あまり寒くありませんでした。
歩き始めると快適なくらいです。
厚着していたおかげもあるでしょうが、
雪は降っていましたが風があまり
吹いていなかったおかげでしょうか。
写真にも写っていましたが、冬季通行止め区間も、
通行止めになっている間に行ってみたいと思います。
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